| ■テーマ |
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協働と技術でつくる美しい国と地球〜みんなのくにづくりとなるほどどぼく |
| ■公演期間 |
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2005.8.12〜9.1 |
| ■公演会場 |
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愛知県長久手町・「愛・地球博」長久手会場 |
| ■主催 |
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21世紀の社会資本を考える実行委員会 |
| ■共催 |
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中日新聞 |
| ■公演実績 |
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遊びと参加ゾーン モリゾー・キッコロメッセ 21日間60ステージ/観客動員12370人 |
| ■後援 |
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愛知県教育委員会・名古屋市教育委員会 |
| ■スタッフ |
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構成・演出:石塚克彦/演出助手:天城美枝/音楽:寺本建雄/振付:小澤薫世・劇団ダンススタッフ・栗村勝 |
| ■出演 |
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劇団ふるさときゃらばん・オーディションで選ばれた市民出演者42名 |
■概要
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「愛・地球博」にふるさときゃらばんが登場!
「みちぶしん」「リバーヘッド」の全国ツアーの評判をベースにつくられたミュージカル。自分たちの普段の暮らしの中に身近にある道や川、港などの歴史や役割を楽しくわかりやすく知ってもらおうと、縄文から現代までの様々な時代のシーンを親しみやすいミュージカルナンバーとパワフルなダンスで構成し、子どもから大人まで楽しめる作品となった。期間限定万博会場でのみ上演ということもあり、先行予約には申込みが殺到、当日整理券も配布開始15分で終了し、連日満席。舞台が好評で上演が始まってからも問い合わせが続く人気となった。出演は劇団ふるさときゃらばんのメンバーと、オーディションで選ばれた市民出演者42名。2班にわかれ、21日間全60ステージを好演。岐阜県恵那市での合宿稽古や満席の劇場で行われた公開稽古を経て、鍛え上げられた市民出演者は、劇団員顔負けのパワーで本番のステージで輝き、「エネルギッシュでさわやかな舞台」と好評を得ている。
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